バイト先の女の子[レズビアン]
私はアナルフェチ^^です。それを知ったのは20代前半の頃。昼夜遊びまわっていた頃のことです。
当時女の私から見ても綺麗な友達がいました。名前はEちゃん。3つ年下です。
出会ったのは仕事先で私は調理師で、Eちゃんはウェイトレスさんのアルバイトでした。
時間が長かったので、結構稼いでいた私はある日Eちゃんと一緒に某動物園に向かうことにしました。
デートというより、女同士で一緒に遊びに行った。というつもりだったのです。当時私は男の子顔負けのスポーツカーに乗っていました^^その車の中。
「楽しかったね^^」
「そうですね〜ペンギンかわいかった♪」
たわいもない会話。動物園でずいぶん時間を潰したので、あたりは暗くなり始めています。家まで3時間ぐらいの所。
「そういえば、雪柳さんって、○○(レズビアンで有名な女子高)出身なんですよね」
「そうだよ〜先輩にもカップルいたしね」
「え〜噂は本当なんですね」
「うん。他の先輩に「あのふたりはやったんかな」と聞かれたりしたけど、そんなこと知らないよね〜」
「ですね。雪柳さんは恋人いたんですか?」
「ん〜いないなあ。モテないもの^^」
「え〜経験ありそうなのに」
「経験かあ・・・ないことはないけど…。Eちゃんは興味あるの?」
「ちょっとだけ」
ちらりと助手席を見ると、かわいい顔を伏せて赤くなっています。男性じゃなくてもそそられちゃいました^^
「じゃ・・・ちょっとだけ経験してみる?」
笑いの混じった誘いかけに、真っ赤になってうなづくEちゃん。かわいいっ。
大体のラブホテルは女×女はOKのところが多いです。・・・偏見だと思うけど。
海の近くのラブホテルに車を入れました。ここは私の行きつけで・・・。オーシャンビューがとっても綺麗。今は潰れてしまいましたが。もったいなさ過ぎる・・・。復活を希望!!!
駐車場でもう一度聞くと、黙ったままますます真っ赤になっちゃいました。・・・どうしましょっ。
部屋にチェックイン。オーシャンビューのいかされた最上階近くの部屋です。まだホテルに来るには早い時間なのであいてたの。お風呂のお湯を溜めて。
「お風呂に入っておいでよ」
Eちゃんは赤くなったままお風呂に。私はホテルの案内を読んだり、AVのチャンネルを探してました。ごめんなさい。来慣れているので手馴れたものです。ムード作りには光の強さと音楽も大切ですよ。
「あの・・・お風呂・・・どうぞ」
タオル姿もそそりますね。なんておじさんみたいになっちゃう私。
「うん。ありがとう」
お風呂に入った後、布団をかぶって向こうを向いているEちゃんの背中に軽くキス。びくりと震えるのがまた。やっぱりおじさんカモ・・・。
背骨に沿ってキスをしながら、少しづつ腰のほうへ・・・。というところでやめて後ろから手を回して、柔らかい乳房を持ち上げてみました。・・・結構着やせするタイプらしく、結構ずっしりと来るおっぱい。私ほどではないけどね☆
乳首に触れると、びくりと全身が震えました。初めての子ってやっぱりいいわぁ〜
優しくこっちを向かせると、すでに硬くなった乳首を口に入れました。女の子の甘いにおいって最高ですよね。男性のにおいも嫌いじゃないんだけど、女の子ってすごくいいにおいがする。
舌で突っついたり、軽く噛んだりすると、体をよじって逃げようとします。足の付け根を触るともう潤んでる。クリちゃんを触るとひときわ大きな声を上げて。
私はとっても香しいアソコに顔を近づけました。クリちゃんを唇でなぶると、「あ・・・イヤ」と軽い拒否。無視して、花弁を広げます。おいしそうに熟れたアソコ♪そんないきなり指を突っ込んだりしません。花びらを丁寧に舌でお掃除。「あん・・・ん・・・」かわいい声で私の舌にも力が入ります。人差し指を当てて、すっとなぞると・・・。「入れてください」とか細い声。人差し指を一本だけ、中に入れてみました。とっても熱いそこに、指は難なく滑り込みました。
「期待してる?」
耳元でそうつぶやくと、Eちゃんは真っ赤になって顔を手で隠してしまいました。人差し指で、中をゆっくりと散策。
「あ・・・あん・・・ん。。。」男性にとっては前立腺。女にとってはGスポット。そこに触れてしまったようで、大きく体をよじりました。押さえつけて、さらにそこを触っていると、蜜がたくさんあふれて布団を汚してしまいました。
「後ろ向いて」
四つんばいにさせると、淡い光の中に濡れたアソコと締まったお尻の穴が・・・。
「ここ初めて?」
「そこはイヤですぅ」
締まった穴を突っつくと、甘い越えてで拒否されたのでその下に・・・。行くわけないです^^。アナルの上にまであふれた蜜を舐め取ってあげると、「そんなところ舐めないでください」と。すっかり湿った小さな穴の上をなぞりながら、クリトリスを刺激してあげると、自分で腰をふり始めました。
「いい?」
「いいです・・・」
枕もとにあったコンドームを破って、手にはめると[傷つけたら危ないから]小指をアナルに当てました。
「そ・・そこは・・・」
「大丈夫。痛くなくしてあげるから」
指をゆっくりともぐりこませながら、舌からクリトリスを舐めてあげます。あそこの花びらが震えて、ものほしそう。
やがて小指がすんなり出たり入ったり始めると慣れたのか、Eちゃんの唇からは喘ぎ声しか出なくなってきました。私は布団の中に隠していた、ローターを広げたアナルに、コンドームをかぶせてゆっくり入れました。実はEちゃんのお風呂の間に自動販売機で購入。ついでに太目のバイブも^^。こんなことがあるのなら、本当は持ち歩かなくちゃね^^
「何を入れたんですか・・・あっああ!!!あぅっ」
少しおびえた声もスイッチが入った瞬間、叫び声に変わりました。あそこからたくさんの蜜があふれています。
これ効くんですよ。コンドームのゴムごと、コードを持って入り口に固定しておくと、崩れるように倒れて、自分で自分のあそこを触り始めました。乳首を軽く噛んであげると、のけぞります。
「いいっ!いっちゃう!」
いく寸前でローターを止めると、物足りなくて濡れた太ももをしっかりと閉じてしまいました。
「いじめないで。雪柳さん。イカせてください」
「自分で触るから、縛っちゃうね。いい?そしたらイカせてあげる」
ビニール袋を縄状にして、頭の上で縛ってしまいました。ついでにタオルで目隠し。
バイブを取り出すと一気に、あそこに入れました。そして二つのスイッチを同時に。
「イヤッッッーすごいっっっだめぇ!!!」
バイブを動かしながら、ローターを固定するという忙しい私。でもこれが楽しいんです。バイブを動かすのはゆっくりね。あせっちゃ負け。
立て続けにイったのか、何回か大きくのけぞったEちゃんの体から力が抜けます。バイブとローターをぬいて、耳元で
「よかった?」と聞くと「恥ずかしい」の一言。
![レズビアン[カリビアン]](http://15.dtiblog.com/9/983/file/image.jpg)
当時女の私から見ても綺麗な友達がいました。名前はEちゃん。3つ年下です。
時間が長かったので、結構稼いでいた私はある日Eちゃんと一緒に某動物園に向かうことにしました。
デートというより、女同士で一緒に遊びに行った。というつもりだったのです。当時私は男の子顔負けのスポーツカーに乗っていました^^その車の中。
「楽しかったね^^」
「そうですね〜ペンギンかわいかった♪」
たわいもない会話。動物園でずいぶん時間を潰したので、あたりは暗くなり始めています。家まで3時間ぐらいの所。
「そういえば、雪柳さんって、○○(レズビアンで有名な女子高)出身なんですよね」
「そうだよ〜先輩にもカップルいたしね」
「え〜噂は本当なんですね」
「うん。他の先輩に「あのふたりはやったんかな」と聞かれたりしたけど、そんなこと知らないよね〜」
「ですね。雪柳さんは恋人いたんですか?」
「ん〜いないなあ。モテないもの^^」
「え〜経験ありそうなのに」
「経験かあ・・・ないことはないけど…。Eちゃんは興味あるの?」
「ちょっとだけ」
ちらりと助手席を見ると、かわいい顔を伏せて赤くなっています。男性じゃなくてもそそられちゃいました^^
「じゃ・・・ちょっとだけ経験してみる?」
笑いの混じった誘いかけに、真っ赤になってうなづくEちゃん。かわいいっ。
大体のラブホテルは女×女はOKのところが多いです。・・・偏見だと思うけど。
海の近くのラブホテルに車を入れました。ここは私の行きつけで・・・。オーシャンビューがとっても綺麗。今は潰れてしまいましたが。もったいなさ過ぎる・・・。復活を希望!!!
駐車場でもう一度聞くと、黙ったままますます真っ赤になっちゃいました。・・・どうしましょっ。
部屋にチェックイン。オーシャンビューのいかされた最上階近くの部屋です。まだホテルに来るには早い時間なのであいてたの。お風呂のお湯を溜めて。
「お風呂に入っておいでよ」
Eちゃんは赤くなったままお風呂に。私はホテルの案内を読んだり、AVのチャンネルを探してました。ごめんなさい。来慣れているので手馴れたものです。ムード作りには光の強さと音楽も大切ですよ。
「あの・・・お風呂・・・どうぞ」
タオル姿もそそりますね。なんておじさんみたいになっちゃう私。
「うん。ありがとう」
お風呂に入った後、布団をかぶって向こうを向いているEちゃんの背中に軽くキス。びくりと震えるのがまた。やっぱりおじさんカモ・・・。
背骨に沿ってキスをしながら、少しづつ腰のほうへ・・・。というところでやめて後ろから手を回して、柔らかい乳房を持ち上げてみました。・・・結構着やせするタイプらしく、結構ずっしりと来るおっぱい。私ほどではないけどね☆
乳首に触れると、びくりと全身が震えました。初めての子ってやっぱりいいわぁ〜
優しくこっちを向かせると、すでに硬くなった乳首を口に入れました。女の子の甘いにおいって最高ですよね。男性のにおいも嫌いじゃないんだけど、女の子ってすごくいいにおいがする。
舌で突っついたり、軽く噛んだりすると、体をよじって逃げようとします。足の付け根を触るともう潤んでる。クリちゃんを触るとひときわ大きな声を上げて。
私はとっても香しいアソコに顔を近づけました。クリちゃんを唇でなぶると、「あ・・・イヤ」と軽い拒否。無視して、花弁を広げます。おいしそうに熟れたアソコ♪そんないきなり指を突っ込んだりしません。花びらを丁寧に舌でお掃除。「あん・・・ん・・・」かわいい声で私の舌にも力が入ります。人差し指を当てて、すっとなぞると・・・。「入れてください」とか細い声。人差し指を一本だけ、中に入れてみました。とっても熱いそこに、指は難なく滑り込みました。
「期待してる?」
耳元でそうつぶやくと、Eちゃんは真っ赤になって顔を手で隠してしまいました。人差し指で、中をゆっくりと散策。
「あ・・・あん・・・ん。。。」男性にとっては前立腺。女にとってはGスポット。そこに触れてしまったようで、大きく体をよじりました。押さえつけて、さらにそこを触っていると、蜜がたくさんあふれて布団を汚してしまいました。
「後ろ向いて」
四つんばいにさせると、淡い光の中に濡れたアソコと締まったお尻の穴が・・・。
「ここ初めて?」
「そこはイヤですぅ」
締まった穴を突っつくと、甘い越えてで拒否されたのでその下に・・・。行くわけないです^^。アナルの上にまであふれた蜜を舐め取ってあげると、「そんなところ舐めないでください」と。すっかり湿った小さな穴の上をなぞりながら、クリトリスを刺激してあげると、自分で腰をふり始めました。
「いい?」
「いいです・・・」
枕もとにあったコンドームを破って、手にはめると[傷つけたら危ないから]小指をアナルに当てました。
「そ・・そこは・・・」
「大丈夫。痛くなくしてあげるから」
指をゆっくりともぐりこませながら、舌からクリトリスを舐めてあげます。あそこの花びらが震えて、ものほしそう。
やがて小指がすんなり出たり入ったり始めると慣れたのか、Eちゃんの唇からは喘ぎ声しか出なくなってきました。私は布団の中に隠していた、ローターを広げたアナルに、コンドームをかぶせてゆっくり入れました。実はEちゃんのお風呂の間に自動販売機で購入。ついでに太目のバイブも^^。こんなことがあるのなら、本当は持ち歩かなくちゃね^^
「何を入れたんですか・・・あっああ!!!あぅっ」
少しおびえた声もスイッチが入った瞬間、叫び声に変わりました。あそこからたくさんの蜜があふれています。
これ効くんですよ。コンドームのゴムごと、コードを持って入り口に固定しておくと、崩れるように倒れて、自分で自分のあそこを触り始めました。乳首を軽く噛んであげると、のけぞります。
「いいっ!いっちゃう!」
いく寸前でローターを止めると、物足りなくて濡れた太ももをしっかりと閉じてしまいました。
「いじめないで。雪柳さん。イカせてください」
「自分で触るから、縛っちゃうね。いい?そしたらイカせてあげる」
ビニール袋を縄状にして、頭の上で縛ってしまいました。ついでにタオルで目隠し。
バイブを取り出すと一気に、あそこに入れました。そして二つのスイッチを同時に。
「イヤッッッーすごいっっっだめぇ!!!」
バイブを動かしながら、ローターを固定するという忙しい私。でもこれが楽しいんです。バイブを動かすのはゆっくりね。あせっちゃ負け。
立て続けにイったのか、何回か大きくのけぞったEちゃんの体から力が抜けます。バイブとローターをぬいて、耳元で
「よかった?」と聞くと「恥ずかしい」の一言。
![レズビアン[カリビアン]](http://15.dtiblog.com/9/983/file/image.jpg)



